三ツ星レストラン:
会員ページの主流を占めるページです。ここに記載された銘柄が紹介銘柄にあたります。その銘柄に沿って日々、前場後場において日中値段が見れない方にも、ザラ場中において携帯メール発信しています。もちろん、そのときコメントがついたりしますヨ。
三ツ星レストラン更新情報:
何が本日更新されたかここをクリックすれば一目でわかるような形になっています。
会員さんからの銘柄投稿:
「デイトレ海へ」には、たくさんの会員さんがいらっしゃいます。中には釣り人よりも優れた相場観をお持ちの方、あるいは優れた情報をお持ちの方、いらっしゃるものかと思います。釣り人の目から見てあきらかに高値の紹介でない場合のみ、会員さんからの銘柄紹介メールを掲載しているところです。こちらに掲載されている銘柄に関しては釣り人がコメントすることはありません。
釣り人のポジションと雑ざつだん:
日経平均先物に関して、いったん買いのポジションを減らすべき時ですとか、ここからは個別銘柄を強気でみていきましょうとか、日経平均株価の大きな動きの中で釣り人がどの程度その時の株式市場を強気で見てるかどうかが、週に一度程度書き込まれていきます。デイトレ海へは個別銘柄を当て続けるだけのページではありません。株式を売却してキャッシュポジションを高めたほうがいいんじゃないでしょうか?とか、日経平均株価の底打ちは近いです、そろそろ株を買い始めませんか?とか、そのようなポジション調整が書き綴られていきます。重要なページです。ここに「負けない投資」の方法が集約されてるのかもしれません。のべつまくなく株を買っていると年間のパフォーマンスを考えた場合、どうなんでしょうか。
過去の三ツ星レストラン:
過去の三ツ星レストランの掲載銘柄が書き込まれています。会員さんはよく、過去の記事はどういう風に書かれていたか見直されるみたいです。
新着情報(有料版):
当たり前の事ですが、無料ページよりも3倍近くの量で書き込みが続き、内容も深いところまで書かれます。日経平均株価の動き、本日の外人動向の動き、市場のセンチメントを考えながら、釣り人と仲間たちの会話がザラ場中、リアルタイムにつづられていきます。その中で、もちろん紹介銘柄が登場します。そのほか、紹介銘柄ではなくても、その日の人気株についてどう思うか?と釣り人が桃太郎や金ちゃんに電話して、その回答を求めたりします。注目度を出してゴーサインが出るのは、ほとんどが情報を握ってる銘柄です。基本的には、どんなにあがってる株でもよくわからない株については、したり顔で書くことはありません。たくさんの情報が入りますし、たくさんの銘柄が紹介されます。わざわざ知らない銘柄にあてずっぽうで手を出す必要はないのです。「三ツ星レストラン」の運用成績を見ていただければ、いかに的中率が高いかがわかっていただけると思います。ただ、釣り人と仲間たちの会話は短いです。ザラ場中での書き込みのため、いちいち業績がどうのこうのとか〜そのようなことを書くことの時間を極端に省きます。「生きてる情報を会員さんに一分一秒でも早く伝えなければ!」という考えからです。まさにザラ場中において戦うページです。能書きは二の次三の次のページです。瞬時において、業績を会社四季報等で確認した後、先物ディーラーだった釣り人がGO!かどうかを判断して伝えます。
釣り人の注目度に関して:
「デイトレ海へ」では、どのような感じで株価に注目度が付いていくかについてです。
まず、第一に釣り人が東証1部はもちろんの事、東証2部、大証1、2部、名古屋や福岡、
そして、新興市場のJQ、マザーズ、HCの全ての銘柄に一つ一つ目を通します。
(週足チャートブックで)
この作業が、土曜か日曜に行なわれます。
日経平均株価の位置が「高いな〜」とか、「安いな〜」とか、
「上がりそうだ」とか、「下がりそうだ」とかもです。
そのような状態で月曜日の寄り付きを待つ形となります。
そうこうしていますと、桃太郎や、atomik、金ちゃん、フリーマンから、
情報や材料が、メールや電話で飛び込んできます。
釣り人の仲間達は、兜町にいますが、釣り人は東京にいません。
彼らから届いた情報を、スタッフで整理して、
釣り人がその銘柄に対してのコメントを添えて、注目度を付けるわけです。
釣り人が情報を入手したら、即座に書き込み作業に入りますので、
釣り人と会員さんが、その情報を知るタイムロスはほとんどありません。
大抵の場合、話の内容をそのまま掲載しています。
様々な良い情報が「デイトレ海へ」に飛び込んできます。
それの情報に対して、釣り人が判断して掲載するわけですから、
釣り人のその銘柄に対する判断力が、非常に大事になってきます。
これからも相場の流れを読んで、流れに沿った面白い銘柄は、注目度を高く付け、
株価の位置が高い!と判断すれば、どんなに良い情報でも注目度は低く抑えて紹介となります。
つまり、どんな良いチャートでも、チャートを過信する事はありません。
どんな良い情報でも、鵜呑みにする事はありません。
その株価の位置と情報がマッチした時、初めて注目度という形でご紹介となります。
こんな感じです。
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このようにして大化け銘柄が!?選出されていきます。
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