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大引け概況

2019/09/20(金) 15:15

■日経平均      22,079.09(+34.64)

■東証1部出来高    14.58億株

■東証1部売買代金   2.77兆円

■日経平均先物    21,910(+40)

■TOPIX        1,616.23(+0.57)

■騰落        上昇1,157/下落886

■マザーズ指数    863.98(+15.69)

■日経JQ       3,369.97(+4.39)

■ドル円       107.84

-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。前場は買いが優勢となりました。前日の米国株はまちまちだったものの買い物がちに始まり、アジア株のプラス推移などを支えに上げ幅を拡大。一方で3連休を前に利益を確定する動きもあり、やや伸び悩んで前場取引を終えました。
 後場は様子見ムードが広がるなか、次第に利益確定売りに押される展開になりました。

 業種別では、多くの業種が値上がりしました。値上がり上位は、精密機器、金属製品、その他製品でした。一方、値下がり上位は、鉄鋼、海運業、電気・ガス業となりました。

 TOPIX、マザーズ指数、ジャスダックは続伸しました。

■桃太郎(松田)
後場は上げ幅を縮小しましたが、大型株なので期末の動きから先物は買われた。買い建玉は決済となり今週も利益で終わった。
ドル換算ベースは、204.93ドル +0.34%続伸となった。

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桃太郎(松田)

2019/09/20(金) 14:09

指数は、連休前もあり高値持ち合いの中上げ幅縮小傾向。
TOPIX 1617P +0.11%

■ 先物は、本日のポイント21955円を切り推移。
連休前なのか、上値は重くなってきた。
本日の経済指標は、なく。米国もSQなので、動きは要人発言が無ければ小幅であろう。再び要人発言で相場環境には戻りそうではある。

為替推移は、107円台後半
ドル換算ベースは、205.03ドル +0.39%

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2019/09/20(金) 14:07

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14時の概況

2019/09/20(金) 14:00

■日経平均      22,104.15(+59.70)

■日経平均先物    21,930(+60)

■TOPIX先物      1,601.00(+2.50)

■騰落        上昇1,105/下落916

■日経JQ       3,368.01(+2.43)

■マザーズ指数    865.20(+16.91)

■ドル円       107.83

■NYダウ夜間先物  +7

■上海総合指数後場の寄り付き 3,004.65 前日比+5.37 +0.18%

■指数大型      現値1,507.74  前日比+0.92

■指数中型      現値1,893.39  前日比+2.68

■指数小型      現値2,969.82  前日比+9.43

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前引け概況

2019/09/20(金) 11:40

■日経平均      22,142.42(+97.97)

■東証1部出来高    5.19億株

■東証1部売買代金   0.94兆円

■日経平均先物    21,980(+110)

■TOPIX        1,620.82(+5.16)

■騰落        上昇1,171/下落863

■マザーズ指数    863.98(+15.69)

■日経JQ       3,367.41(+1.83)

■ドル円       107.94

-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。前日の米国株はまちまちだったものの買い物がちに始まり、アジア株のプラス推移などを支えに上げ幅を拡大。一方で3連休を前に利益を確定する動きもあり、やや伸び悩んで前場取引を終えました。

 業種別では、ほとんどの業種が値上がりしました。値上がり上位は、精密機器、医薬品、不動産業でした。一方、値下がり上位は、鉱業、鉄鋼、水産・農林業となりました。

 TOPIX、マザーズ指数、ジャスダックは続伸しました。

■桃太郎(松田)
前場は、高寄り後は高値持ち合いで推移。連休前で小動きとなった。
ドル換算ベースは、205.30ドル +0.51%と続伸。

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桃太郎(松田)

2019/09/20(金) 10:44

指数は、昨日後場の下落分は取り戻す展開。高値持ち合いとなっている。
TOPIX 1623P +0.52%

■ 先物は、朝方は、微調整で売られる場面もありましたが、転換ポイントの21850円までは行かず。切り返し。
22040円を抜けるのか見ていきたい。

為替推移は、108円を挟む動きで持ち合い。
米10年債 1.7787 - 0.30%
ドル換算ベースは、205.56ドル +0.68%と続伸。

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上海総合指数の現在の気配は+0.18%

2019/09/20(金) 10:26

上海総合指数 3,004.81 前日比 +5.53 +0.18%

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10時の概況

2019/09/20(金) 10:00

■日経平均      22,128.58(+84.13)

■日経平均先物    21,960(+90)

■TOPIX先物      1,604.50(+6.00)

■騰落        上昇1,176/下落826

■日経JQ       3,365.18(-0.40)

■マザーズ指数    860.35(+12.06)

■ドル円       107.95

■NYダウ夜間先物  +13

■指数大型      現値1,511.97  前日比+5.15

■指数中型      現値1,896.01  前日比+5.30

■指数小型      現値2,968.93  前日比+8.54

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30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2019/09/20(金) 09:16

おはようございます。

日本株も久しぶりに少し活気が戻ってきたかな?
少し売買代金が増えてきているように見えるぞ!
ここまでは売り方の買い戻しからと外国人投資家の買いで日経平均は急上昇した。
そして売り方は買い戻す暇を与えられずに上値にてもみ合い。売り方からすれば気が休まらない日々を過ごしていることだろう。
我々が想定できることとしては、現状日経平均だけの話をしているのでなくマーケットの資金の流れを考えると指数は余程の事がない限り深い調整はない。
我々は聞いている。このマーケットの世界に携わる中で、周り(ヘッジファンド筋)の動向を分析すると株式市場に資金が戻ろうとしている。
極端な言い方すれば株式投資の入口となりそうだ。
ここからレコードを作る時間軸が始まろうとしている。
何を意味するかはまた丸山くんに伝えておく。
皆が想定していないバブルが相場が始まろうとしている。

最後に。
この便りを読まれている方へ。
まだまだ始まったばかりなのだ。ここから2020年に向けて強気で!
焦る必要はないが、時間軸はあるぞ!
少し焦りながら(笑)

ではまた来週。


本日の先物レンジ
特に下がる理由はない。
空売り筋が支えるだろう。
売り方はまた金利を払う。
「逆日歩もちりも積もれば山となる」。

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桃太郎(松田)

2019/09/20(金) 08:29

昨晩は、時間軸の持ち合いから22040円のポイントは越えられず残念である。米国は、クアドルプルウィッチングであり、米中貿易交渉など、トランプスランプで左右される展開もあるので連休前で持ち合いなのか見ていきます。

上値目処、040・100・160

下値目処 830・750・700

9MA 21617円
ラージVWAP 21943円

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ドル建て 日経225

2019/09/20(金) 08:16



おはようございます。

日経CFD 22118円 +74円
NYCFD 27117ドル +22ドル
ドルインデックス 98.34
原油 58.83ドル
金先 1498.40ドル
VIX 14.08
米10年債 1.7840 - 0.67%

NYはまちまち。ダウ平均は52.29ドル安の27094.79、ナスダックは5.49ポイント高の8182.88で取引を終了した。ソフトウェアのマイクロソフト(MSFT)が最大400億ドルの自社株買い計画と大幅な増配を発表し、ハイテク株を中心に買いが先行。しかし、本日から開催される米中高官協議を見極めたいとの思惑から、引けにかけて上げ幅を縮小する展開となった。

日経ですが、昨日は切り返しから大幅高もありましたが、決定会合後は利益確定の動きから上げ幅縮小となった。
本日は、材料不足もあり再び連休前で持ち合いとなるのか見ていきます。

想定レンジ 為替 108.02円 203ドルから206ドル

 21928円から22252円(現物)

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本日の予定

2019/09/20(金) 08:14

■国内(20日)
8月消費者物価指数(8:30)

《決算発表》
サツドラHD

■海外(20日)
予定はありません。

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)

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各国債券利回り一覧

2019/09/20(金) 07:58

2019/9/20  6時33分現在

         10年債                      2年債
米国     1.784% (前日比-0.012%)     1.738% (前日比-0.024%)
英国     0.637% (前日比-0.006%)     0.518% (前日比+0.006%)
ドイツ     -0.507% (前日比+0.003%)     -0.724% (前日比+0.003%)
ポルトガル 0.265% (前日比+0.024%)     -0.536% (前日比-0.011%)
イタリア    0.885% (前日比+0.009%)     -0.241% (前日比-0.003%)
ギリシャ   1.380% (前日比-0.025%)       -
スペイン    0.249% (前日比+0.021%)     -0.464% (前日比+0.009%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず

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大引け概況

2019/09/19(木) 15:15

■日経平均      22,044.45(+83.74)

■東証1部出来高    13.33億株

■東証1部売買代金   2.36兆円

■日経平均先物    21,870(+70)

■TOPIX        1,615.66(+9.04)

■騰落        上昇1,752/下落337

■マザーズ指数    848.29(+3.07)

■日経JQ       3,365.58(+12.37)

■ドル円       107.92

-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反発しました。前場は買いが優勢となりました。FOMCで市場予想通り0.25%の利下げが発表され、パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長が会見で利下げ継続の可能性を排除しなかったことが好感され前日のNYダウは上昇。これに加え円安ドル高進行を支援材料に買いが先行しましたが、朝方よりも円が強含み中国株が下げに転じるとやや伸び悩む展開となりました。
 後場は上げ幅を縮小してスタート。日銀の金融政策決定会合で金融政策の現状維持が決定し、為替が円高ドル安方向へ進みその後の戻りは限定的。そのまま小高い水準で本日の取引を終えました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、繊維製品、サービス業、電気・ガス業。一方、値下がりしたのは、輸送用機器、鉄鋼、機械のみとなりました。

 TOPIX、マザーズ指数は反発、ジャスダックは続伸しました。

■桃太郎(松田)
後場は、上げ幅縮小での推移となった。
ドル換算ベースは、204.40ドル +0.74%でした。

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2019/09/19(木) 14:02

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14時の概況

2019/09/19(木) 14:01

■日経平均      22,066.72(+106.01)

■日経平均先物    21,890(+90)

■TOPIX先物      1,601.00(+9.50)

■騰落        上昇1,687/下落383

■日経JQ       3,364.07(+10.86)

■マザーズ指数    848.48(+3.26)

■ドル円       107.88

■NYダウ夜間先物  -69

■上海総合指数後場の寄り付き 2,986.26 前日比+0.60 +0.02%

■指数大型      現値1,508.15  前日比+6.26

■指数中型      現値1,891.43  前日比+15.27

■指数小型      現値2,954.90  前日比+32.06

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桃太郎(松田)

2019/09/19(木) 13:51

指数は、大きく切り返しましたが、決定会合後は波乱含みとなってます。
ただ、微調整止まりで、転換とは言えない形である。現物で、21900円割れがあれば、調整入りかと個人的には思う。決定会合の期待値もあったが、きっかけに利益確定の形なのでしょう。
消費税も上がりますので、当然見てからが普通と思います。
コメントも次回決定会合で経済物価動向を点検、 次回緩和検討の可能性を示唆となっている。

■ 先物は、昨日までの高値付近で持ち合い。
英国政策金利 米国新規失業保険件数、中古住宅販売件数。
引けまでの動向を見ていきます。わかりませんが、本日ポイント21940円以上なのか以下なのか引けは見ていきます。

TOPIX 1618P +0.72%
為替107.89円と指数の下落もあり円高。
米10年債 1.7857 -0.58%
ドル換算ベースは、204.64ドル +0.84%

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桃太郎(松田)

2019/09/19(木) 12:26

桃太郎(松田)
2019/09/19(木) 12:19


期待値が大きいのか、円高となってます。

107.90円で10万ドルですがロングしました。
この分は、33PIPSマイナスの107.57円で見ていきます。

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日銀、大規模緩和維持

2019/09/19(木) 12:09

日銀は19日の金融政策決定会合で、短期金利をマイナス0.1%、長期金利をゼロ%程度に誘導する金融緩和策(長短金利操作)の現状維持を決めた。

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前引け概況

2019/09/19(木) 11:36

■日経平均      22,183.53(+222.82)

■東証1部出来高    6.14億株

■東証1部売買代金   1.04兆円

■日経平均先物    22,020(+220)

■TOPIX        1,623.50(+16.88)

■騰落        上昇1,826/下落233

■マザーズ指数    851.12(+5.90)

■日経JQ       3,364.85(+11.64)

■ドル円       108.14

-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反発しました。注目されたFOMCでは市場予想通り0.25%の利下げが発表され、パウエル米連邦準備制度理事会(FRB)議長の会見で利下げ継続の可能性を排除しなかったことが好感され前日のNYダウは上昇。
これに加え円安ドル高進行が支援材料となり買いが優勢となりましたが、朝方よりも円が強含み中国株の下げに転じるとやや伸び悩む展開となりました。

 業種別では、全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、電気・ガス業、証券商品先物、繊維製品となりました。

 TOPIX、マザーズ指数は反発、ジャスダックは続伸しました。

■桃太郎(松田)
前場は、大きく切り返しました。利益確定の動きから上げ幅縮小場面もありましたが本日のポイントあたりまで下落し切り返しとなりました。決定会合後の展開を見ていきます。
ドル換算ベースは、205.21ドル +1.14%でした。

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上海総合指数の現在の気配は+0.24%

2019/09/19(木) 10:25

上海総合指数 2,992.92 前日比 +7.26 +0.24%

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桃太郎(松田)

2019/09/19(木) 10:15

指数は、大幅切り返しから先物もSQ値を抜ける展開となった。
決定会合後の展開を見ていきます。

TOPIX 1623Pと今年高値1633Pに接近。

■ 先物は続伸から、22100円を付ける形。決定会合後の展開を見ていきます。乖離も広がり調整は待ちます。

為替推移は、108円台前半の持ち合い。決定会合後の動きとなりそうである。
元オフショア 7.086ドル
米10年債 1.8118 + 0.87% (日本タイム)
ドル換算ベースは、205.36ドル +1.21%と今年高値

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10時の概況

2019/09/19(木) 10:00

■日経平均      22,217.02(+256.31)

■日経平均先物    22,050(+250)

■TOPIX先物      1,609.00(+17.50)

■騰落        上昇1,830/下落228

■日経JQ       3,364.34(+11.13)

■マザーズ指数    852.73(+7.51)

■ドル円       108.31

■NYダウ夜間先物  -3

■指数大型      現値1,516.17  前日比+14.28

■指数中型      現値1,899.05  前日比+22.89

■指数小型      現値2,960.81  前日比+37.97

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30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2019/09/19(木) 09:28

おはようございます。

我々は日経平均もここからまだまだ上昇していくと考えています。
苗を植えたからには花を咲かせないと実はできない。
肥料を与え水を与えようやく良い土の植えにしっかり根をはることできたようだ。
これで先ずは花が咲くのを待つことになる。

さて、今朝は我が社のボスが保有していた日本株リストで...


~ 中文 会員ページ ~


本日の先物レンジ
下がるシナリオが描けない。
ただそれだけだ。

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桃太郎(松田)

2019/09/19(木) 08:26

昨晩は、時間軸の持ち合いから一時米国は200ドル下落から800円分がロスとなり申し訳ございません。トレンドは結果論正解ですが、勝負に負けてしまいました。ザラバ高値から100円強下落は悔しいです。朝の転換ポイントは、21795円
日銀決定会合後の展開を見ていきます。ドル高継続か見ていきたい。

上値目処 950・980・22100

下値目処 760・700・610

9MA 21518円
ラージVWAP 21817円

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本日の予定

2019/09/19(木) 08:16

■国内(19日)
黒田日銀総裁会見
7月全産業活動指数(13:30)

■海外(19日)
米4-6月期経常収支(21:30)
米9月フィラデルフィア連銀景況感指数(21:30)
米8月景気先行指数(23:00)
米8月中古住宅販売(23:00)

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)

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ドル建て 日経225

2019/09/19(木) 08:16



おはようございます。

日経CFD 22085円 +125円
NYCFD 27143ドル -4ドル
ドルインデックス 98.57
原油 58.11ドル
金先 1492.30ドル
VIX 13.86
米10年債 1.7961 - 0.29%

NYはまちまち。ダウ平均は36.28ドル高の27147.08、ナスダックは8.62ポイント安の8177.39で取引を終了した。朝方は、FOMC(連邦公開市場員会)発表を午後に控えて小動きとなった。注目のFOMCでは大方の予想通り、政策金利が引き下げられたものの、連銀高官の間で利下げへの意見が分かれたことが明らかとなり、次回利下げへの懐疑的な見方から発表後に下落。その後は引けにかけて下げ幅を縮小した。

日経ですが、昨日も高値持ち合いから微調整で引けに掛けて小幅下落となった。
本日は、FOMCを過ぎタカ派てきなイメージとなっていたが、パウエルさんの発言後は柔軟に対処することで、買戻しから上昇したことで、本日の日銀決定会合での緩和期待は残る状態ですが、維持かと思う。その後の反応を見ていきたい。

想定レンジ 為替 108.40円 202ドルから204.05ドル

 21896円から22167円(現物)

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各国債券利回り一覧

2019/09/19(木) 08:04

2019/9/19  6時35分現在

         10年債                      2年債
米国     1.796% (前日比-0.005%)     1.762% (前日比+0.037%)
英国     0.643% (前日比-0.054%)     0.512% (前日比-0.026%)
ドイツ     -0.510% (前日比-0.036%)     -0.727% (前日比-0.014%)
ポルトガル 0.241% (前日比-0.070%)     -0.525% (前日比-0.014%)
イタリア    0.876% (前日比-0.045%)     -0.238% (前日比-0.015%)
ギリシャ   1.405% (前日比-0.096%)       -
スペイン    0.228% (前日比-0.058%)     -0.473% (前日比-0.024%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず

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桃太郎(松田)

2019/09/18(水) 15:17

微妙な引けとなりました。

21800円 

米国タイムまで休みます。

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大引け概況

2019/09/18(水) 15:15

■日経平均      21,960.71(-40.61)

■東証1部出来高    12.21億株

■東証1部売買代金   2.23兆円

■日経平均先物    21,800(-10)

■TOPIX        1,606.62(-7.96)

■騰落        上昇602/下落1,466

■マザーズ指数    845.22(-4.46)

■日経JQ       3,353.21(+1.22)

■ドル円       108.21

-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。前場は前日の米株高を好感した買いが入る一方、日経平均の連日の上昇による短期的な過熱感が意識され方向感の定まらない動きに。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果を見極めたいとの思惑もあり小幅な動きに終始しました。
 後場は売り物がちに始まり小幅安で推移。上値の重さが目立ち、大引けにかけても目立つ動きは見られませんでした。

 業種別では、ほとんどの業種が値下がりしました。値下がり上位は、鉱業、石油石炭製品、鉄鋼でした。一方、値上がり上位は、電気・ガス業、海運業、サービス業となりました。

 TOPIX、マザーズ指数は反落、ジャスダックは続伸しました。

■桃太郎(松田)
後場は、利益先行で微調整はあるものの安値は切りあがりで小幅高値持ち合いとなった。
今晩のFOMC後の展開も見ていきます。ドル換算ベースは、203.11ドル -0.12%と続落となった。

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桃太郎(松田)

2019/09/18(水) 14:04

指数は。小幅高値持ち合い。昨日の引け値を挟む動き。
TOPIX 1605P -0.57%

■ 先物は小動き時間軸の持ち合い。本日のポイントも昨日同様に21810円、引けではそれ以上はい希望します。
今晩は、FOMC (27:00)前半は、8付き住宅着工件数、
FOMC後のパウエルさん発言が注目されてます。
トランプスランプもツイッターでありそうですね。

為替推移は、108.20円と凪は続く。
米10年債 1.7996 - 0.09%
ドル換算ベースは、203.00ドル -0.13%と続落。

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2019/09/18(水) 14:01

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14時の概況

2019/09/18(水) 14:01

■日経平均      21,968.53(-32.79)

■日経平均先物    21,790(-20)

■TOPIX先物      1,589.50(-7.50)

■騰落        上昇523/下落1,551

■日経JQ       3,354.08(+2.09)

■マザーズ指数    844.23(-5.45)

■ドル円       108.19

■NYダウ夜間先物  -43

■上海総合指数後場の寄り付き 2,990.78 前日比+12.66 +0.43%

■指数大型      現値1,501.12  前日比-8.51

■指数中型      現値1,874.71  前日比-9.90

■指数小型      現値2,918.55  前日比-19.46

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前引け概況

2019/09/18(水) 11:42

■日経平均      22,012.72(+11.40)

■東証1部出来高    5.58億株

■東証1部売買代金   1.02兆円

■日経平均先物    21,860(+50)

■TOPIX        1,608.08(-6.50)

■騰落        上昇623/下落1,427

■マザーズ指数    849.47(-0.21)

■日経JQ       3,358.34(+6.35)

■ドル円       108.22

-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。前日の米株高を好感した買いが入る一方、日経平均の連日の上昇による短期的な過熱感が意識され方向感の定まらない動きに。米連邦公開市場委員会(FOMC)の結果を見極めたいとの思惑もあり小幅な動きに終始しました。

 業種別では、多くの業種が値下がりしました。値下がり上位は、鉱業、石油石炭製品、鉄鋼でした。一方、値上がり上位は、海運業、化学、その他製品となりました。

 TOPIX、マザーズ指数は反落、ジャスダックは続伸しました。

■桃太郎(松田)
前場は、乖離も狭まっての推移となり、高値持ち合いは続いてますが流石に小動きとなった。
ドル換算ベースは、203.69ドル +0.11%と切り返しとなった。

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桃太郎(松田)

2019/09/18(水) 10:30

指数は、高値持ち合い。変わらず当たりでの推移。
TOPIX -0.35% 1608P

■ 先物は、小幅持ち合い。乖離も縮小傾向となり、流石に伸びは地磯くなってきている。見ていきます。

為替推移は、108円台前半。今晩のFOMC後の展開から明日の日銀決定会合の行くへと見ていきます。
元オプショア 7.092ドル
米10年債 1.8135 +0.68%
ドル換算ベースは、203.69ドル +0.07%と小幅切り返し。

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上海総合指数の現在の気配は+0.20%

2019/09/18(水) 10:26

上海総合指数 2,984.08 前日比 +5.96 +0.20%

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10時の概況

2019/09/18(水) 10:00

■日経平均      21,995.02(-6.30)

■日経平均先物    21,830(+20)

■TOPIX先物      1,592.50(-4.50)

■騰落        上昇721/下落1,299

■日経JQ       3,365.28(+13.29)

■マザーズ指数    854.64(+4.96)

■ドル円       108.18

■NYダウ夜間先物  -24

■指数大型      現値1,503.80  前日比-5.83

■指数中型      現値1,878.33  前日比-6.28

■指数小型      現値2,932.64  前日比-5.37

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30億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2019/09/18(水) 09:05

おはようございます。

中東情勢による地政学的リスク!これは現段階でマーケットに及ぼす影響は軽微だと思われる。
日経平均も22000円を微妙に回復したようだが、ここまではまだまだ想定内。
驚く必要は一切ない。
短期的に急上昇したからとマーケット関係者は警戒するだろうが、我々からすれば調整幅は浅いと想定している。
売り方は調整を待っていることによりこの水準で売り増していることだろう。
しかし、押しが浅いから予想とは違う展開になってしまうだろう。
安易に空売りはするな!売っても短期。
深追い、我慢は禁物だ。
さて、今朝は日本株に精通している友人から...


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本日の先物レンジ
過熱感を感じるだろうが、8月まではを考えてみてくれ。
過熱感なくしても弱含みだった。
その真逆の現象が起こることだろう。
恐らく売り方はまだまだ踏み切れてない。それどころか売り増しを入れて下がるのを待っていることだろう。

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8月の貿易収支、貿易赤字1363億円 赤字は2ヵ月連続

2019/09/18(水) 08:56

財務省が18日発表した8月の貿易収支は1363億円の赤字となった。
貿易赤字は2ヵ月連続。

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桃太郎(松田)

2019/09/18(水) 08:23

昨晩は、時間軸の調整からプラス圏となった。
本日は、FOMCもあり高値持ち合いとなるの見ながらの展開となろう。21890円を越えてくるのか見ていきます。
転換ポイントは、朝の段階は、21710円であり、昨日安値21700円を明確に切ってしまえば、再び考えることとします。個人の日経ETF(1570)の新規売り建ても増加、350万口と大幅増加となってます。そろそろ踏んできそうです。

上値目処 890・950・22030

下値目処 710・650・610

9MA 21413円
ラージVWAP 21792円

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ドル建て 日経225

2019/09/18(水) 08:10



おはようございます。

日経CFD 22038円 +37円
NYCFD 27109ドル -1ドル
ドルインデックス 98.22
原油 58.68ドル
金先 1501.30ドル
VIX 14.44
米10年債 1.8013 -2.46%

NYは上昇。ダウ平均は33.98ドル高の27110.80、ナスダックは32.47ポイント高の8186.02で取引を終了した。サウジアラビアが石油施設への攻撃で失われた石油生産量の7割を回復したと報じられ、原油相場が下落し、朝方からもみ合いとなった。イラン最高指導者のハメネイ師がトランプ大統領との首脳会談に否定的な見方を示すなど中東情勢を巡る地政学リスクへの警戒感は根強い。明日のFOMC発表を見極めたいとの思惑から引けにかけて下げ幅を縮小し、小動きとなった。

日経ですが、昨日も引けに掛けては小幅上昇と微調整をしながら続伸となった。
本日も地政学リスクは残ってますが、今晩のFOMCの結果や明日の日銀決定会合の行くへから高値持ち合いとなるのか見ていきます。

想定レンジ 為替 108.10円 202ドルから204.5ドル

 21836円から22106円(現物)

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本日の予定

2019/09/18(水) 08:10

■国内(18日)
日銀金融政策決定会合(~9/19)
8月貿易収支(8:50)
8月訪日外客数 (16:00)
20年国債入札

■海外(18日)
パウエルFRB議長会見
米8月住宅着工件数(21:30)

《米決算発表》
ゼネラル・ミルズ

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)

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各国債券利回り一覧

2019/09/18(水) 07:59

2019/9/18  6時59分現在

         10年債                      2年債
米国     1.801% (前日比-0.045%)     1.725% (前日比-0.035%)
英国     0.697% (前日比+0.003%)     0.538% (前日比+0.014%)
ドイツ     -0.474% (前日比+0.006%)     -0.713% (前日比+0.013%)
ポルトガル 0.311% (前日比+0.040%)     -0.511% (前日比+0.022%)
イタリア    0.921% (前日比+0.078%)     -0.223% (前日比+0.035%)
ギリシャ   1.501% (前日比-0.040%)       -
スペイン    0.286% (前日比+0.029%)     -0.449% (前日比+0.003%)

※ギリシャ2年債はデータ取得不可のため掲載せず

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