イルカのジャンプとは?

イルカのジャンプ(上向き)について
2008/01/18(金) 15:28

イルカのジャンプ上向き イルカのジャンプ 「イルカのジャンプ(上向き)」と言いますと、ほとんどの方が真っ青な素敵な海に飛び出しているイルカの美しい姿を想像します。
ところがイルカがジャンプに至るまで最も大事なことは海中の中での動きです。
急速に海深く潜り、ある場所から急反転を行い、ジャンプに至るわけです。
つまり、プログラムイルカのジャンプで一点張りを当てる場所とは、急速に潜った場所の一点となります。
黄色い☆がピカピカと見えるかと思います。
その場所で「イルカのジャンプ(上向き)」が発動となる。
つまり「イルカのジャンプ」が発動となるには、急激な下ブレが必要だということです。

クジラのダンスとイルカのジャンプ
2007/12/18(火) 16:10

※最近の高値は12月7日の16140円。
その高値のとき「イルカのジャンプ(下向き)」がいつでてもおかしくない状態であるということをページで書き、極めて高値近辺であるということを書いていました。
ただ残念ながら、ぎりぎりの所で売りプログラム発動とはなりませんでした。
現在(12月18日現在)は、その高値から1000円近く下落となっています。
つまり下げの限界値、「イルカのジャンプ(上向き)」のカウントが始まっています。

■釣り人
日経平均の天底を一点張りで当てよう!との想いから釣り人が開発したプログラムです。
かなりの確立で当たっているものかと思います。
是非、参考にしてください。

こんにちは、彩です。
2007/10/23(火) 16:35

もう一度釣り人さんの「イルカのジャンプ」を見てみます。
8/17皆さんが覚えていらっしゃると思いますが、日経平均で800円安した日です。
その時釣り人さんはその日の後場において、今まさに絞り出る売りが出ています。
「イルカのジャンプ(上向き)」発動とします。と書かれました。
そして、10/12今度は日経平均先物の売りプログラム「イルカのジャンプ(下向き)」を出されました。
そこからわずか一週間で1000円もの急落となっています。
チャートで見れば「なるほど当たっているみたいだ」と思われるだけかもしれませんが、当日の個人投資家の心情はどうでしたでしょうか?
8/17はサブプライムローン問題でもうダメかもしれないと皆が皆考えていました。
もちろん機関投資家も狼狽売りとなったから大幅下落となったわけです。
それに対して釣り人さんは、買い向かいました。
そして会員ページでそのことを書かれました。
更に10/12は暴落の時から2000円日経平均が戻り、
「さぁそろそろ状態も良くなってきたから買って儲けよう。」
そのような雰囲気にありました。 ところが釣り人さんは、そのような考えを一喝されました。
そして「イルカのジャンプ(下向き)」を出されました。
恐ろしいくらいの的中率です。 さて、問題はこれからです。
これから釣り人さんが日経平均は上だと思っているのか?
あるいは下だと思っているのか?
読者の方は興味津々だと思います。
会員ページではリアルタイムに釣り人さんの解説が書かれていきます。
宜しかったらご入会お待ちしております。
ただ、釣り人さんでも当たり外れは必ずあります。
そのことは、わかって頂けるものかと思います。 ■釣り人
私の解説は、慣れないと理解しづらいところがあります。
それはトレンドフォローの解説ではないからです。
基本的に先物売買というものは、機関投資家に相対します。
つまりミニで売買をしていると何とか流れに乗っていこうという考え、
あるいはラージの動きについていこう。
このような考えの元で売買しがちですが、
私の思考は機関投資家がどんどん買ってくれば、
その限界値を探し売り向かう。
逆に機関投資家がパニックに陥り、投売りを出してくれば買い向かう。
そのような解説になっております。
これは釣り人が銀行のファンド運用の手伝いをしたことがあったから、
そのような考えができるものかと思います。
会員ページではそれに基づいた解説となっております。

釣り人。
2007/08/20(月) 16:54

■釣り人
2006から現在までの「イルカのジャンプ」と「クジラのダンス」を私が発動とした場所を表しております。
高いところでブルーの色になっていますものは、売りプログラムです。
下がったところで、赤い矢印で示している場所は、買いプログラムです。
なかなか良い場所で出ているのが、おわかりかと思います。
ただ、これに対して忠実な売買は至難の業です。
高いところでの「イルカのジャンプ(下向き)」の出現は多くの
読者の方に喜ばれません。
せっかく盛り上がっているところで、その危険性を強く伝えるからです。
それに対して安値で出る「イルカのジャンプ(上向き)」は多くの方にとって喜ばしいことだと考えますので、当たってもらいたいと考えます。

釣り人。
2007/06/22(金) 08:43

ご質問がいくつかきていますので、日経平均先物の天底当てのプログラム 「イルカのジャンプ(上向き)(下向き)」について少し書きます。
6/20の後場寄りの18270円で「イルカのジャンプ(下向き)」を出しています。
一つのポイントとして、その日のザラ場の高値というのは関係ありません。
上げ潮の最後の最も高い打ち寄せる波の寄り付きを一点張りで当てようというのが、 このプログラムの根幹です。 そして私は2日間余りの検証が必要だと書きました。
この2日間というのが何を意味するのか?
つまり1日において寄り付きは日本市場には前場の寄り付き、 そして後場の寄り付きの2回があります。
2日間というのは、4回の波が市場に押し寄せるということです。
そして下げ相場に転じたとすれば、徐々に寄り付きの値段は下がってきます。
その状態を見るのに2日間か3日間ぐらいが必要となるということです。
下げの波、昨日は朝の寄り付きは18120円、文句のない寄り付きです。
ところが後場の寄り付きが18260円、朝の寄り付きよりも後場の寄り付きの方が 高いという現象になりました。
このあたりを考えながら検証が続くわけです。
本日2日目になりますから、前場の寄り付きが3波(3回目の波)、 そして後場の寄り付きが4波(4回目の波)このようになっていきます。 過去において、私は幾度となく天底を当てています。
底値というのは最も安い寄り付きのことです。
暴落の最中に底値を当てます。
もちろん幾度となく失敗します。
100%当たるのでしたら、私も読者の方も大金持ちとなっております。
プログラムが作動した時にだけ全力で売買すればいいだけのこととなります。
残念ながらそこまでの確率はありません。
そんな感じで見て頂ければと思います。
このように日経平均の天底を一点張りで当てようという試み。
日本広しと言えども釣り人だけではないでしょうか?
思い込むことなく気楽に読み流して頂ければ幸いです。

イルカのジャンプとは?。
2007/03/02(金) 10:06

釣り人は、長い証券会社勤務のあいだ、 なんとかして「株式取引がうまくいかないものか?」と
試行錯誤をして結論に達したことが日経平均の大きな動きを
まず当てることから始めようと考えました。 釣り人は、20年近く証券会社にいましたので日経平均が1万円になった年、
それから1989年のバブルと呼ばれている「過剰流動性相場」、そしてそれからの暴落。さらに暴落から10年以上に及ぶ低迷の時期も経験しました。 つまり、いかに日経平均の先行きを当てることが大事なのか?
骨身にしみる以上に経験しました。
個別株を当てていくためには、日経平均の先行きの予測を立て、
戦略を組み立てていかなければなりません。 「好きこそ物の上手なれ」ということわざがありますが、
果たしてイルカのプログラムが当たっていくのかどうか? ご覧になって下さい。