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お昼のバスケット取引

2017/09/20(水) 12:39

ランチバスケットは27件、472.07億円。
差し引き90億円の買い越しとの観測。

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前引け概況

2017/09/20(水) 11:45

■日経平均      20,298.80(-0.58)

■東証1部出来高    8.30億株

■東証1部売買代金   1.33兆円

■日経平均先物    20,170(+20)

■TOPIX        1,668.41(+0.53)

■騰落        上昇871/下落1,021

■マザーズ指数    1,065.98(+0.66)

■日経JQ       3,537.35(+0.43)

■ドル円       111.50
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は反落しました。朝方は前日の米国株高や、円安傾向にある為替相場を好感した買いが先行。しかし前日に日経平均が400円近く上昇した反動から、利益を確定する動きが出て小幅に下落。その後は個別に材料が出た銘柄を中心に買いが入り、前日終値を挟んでのもみ合いとなりました。

 業種別では、多くの業種が値下がりしました。値下がり上位は、電気・ガス業、サービス業、医薬品でした。一方、値上がり上位は、鉱業、その他製品、石油石炭製品となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数ともに続伸しました。
 
■釣り人
昨日の日経平均は389円高。
先物の360円高に対してほとんど下振れがありません。
過熱を少し感じるものですが、相場はいつも上げすぎ、下げすぎというものがあります。
前場は様子を見ていましたが、後場は入るところがあれば入ります。

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上海総合指数の現在の気配は-0.14%

2017/09/20(水) 10:26

上海総合指数 3,352.18 前日比 -4.66 -0.14%

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10時の概況

2017/09/20(水) 10:01

■日経平均      20,278.13(-21.25)

■日経平均先物    20,140(-10)

■TOPIX先物      1,653.00(+0.00)

■騰落        上昇845/下落994

■日経JQ       3,537.36(+0.44)

■マザーズ指数    1,065.35(+0.03)

■ドル円       111.55

■NYダウ夜間先物  -2

■指数大型      現値1,511.87  前日比-1.45

■指数中型      現値2,008.73  前日比-4.30

■指数小型      現値3,243.04  前日比-1.63

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30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/09/20(水) 09:30

おはようございます。
地政学的リスクによるヘッジが逆に東京市場の需給環境を改善させたのではなかろうか。
そして地政学的リスクはどこに(笑)日経平均は直近安値から1000円幅の上昇となった。
実に不思議で愉快である。
またドルベース日経平均であるがトレンドからだと上値余地が生まれ、外国人投資家からするとある意味「買わざるリスク」が発生した可能性がある。ただ短期的にやや過熱感があるため休憩を踏まえながら好業績銘柄の押し目買い、また出遅れ銘柄を狙ってみたい。
そこで出遅れセクターで、最近の日本の気象状況の変化により川が氾濫してみたりと被害は明らかだ。
その観点から今朝は〇〇×〇を紹介する。
被害にあうと床上、床下、壁など様々な建材が必要不可欠となり業績寄与は間違いないだろうし、業績進捗率を見ると順調に推移している。
またテクニカルからでも上値余地がありそうだ。


本日の先物レンジ
〇〇~〇〇円
もみ合いだろう。

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8月の貿易収支、黒字1136億円 黒字は3ヵ月連続

2017/09/20(水) 09:16

財務省が20日発表した8月の貿易収支は1136億円の黒字となった。
黒字は3ヵ月連続。

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釣り人 本日の相場予測

2017/09/20(水) 08:42

日経平均先物の現在の気配は20140
前日比10円安のところです。

ドル円111.50
昨日の最も円が安いところは111.87
そこから見ますと少し円高ですが、大したことはないでしょう。

ニューヨークダウは8日連続高。
八手九手は売り上手といいます。明朝にあるFOMCに対してニューヨークダウが9日連騰となるかどうか気になるところであります。

ナスダックは6ポイント高。

さてニューヨークが昨晩も高くなるだろう、というのはなんとなく予測をしておりました。
日本市場は時価総額で623兆円。600兆円の壁が今まで節になっていたという値段をすんなりと超えてきています。
どんな展開となっていくのか?
本日、昨日ほどでもなくあまり急伸しますと、日経平均は明日以降少し押し目を作るだろうとの考えを持っておりますが、今日の動きを見ながらその辺りは解説していきます。

~以下会員ページ~

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外資系の注文動向

2017/09/20(水) 08:07

 20日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り480万株、買い1750万株で、差し引き1270万株の大幅買い越し。買い越しは4営業日連続。金額(5社ベース)も買い越し。
 売りセクターに、自動車、精密、情報通信、非鉄、建設、サービス、薬品など。
 買いセクターに、電機、機械、銀行、石油、自動車、化学、薬品、小売、陸運、保険など」(外資系証券)という。

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本日の予定

2017/09/20(水) 08:04

■国内(20日)
日銀金融政策決定会合(~9/21)
8月貿易統計(8:50)
8月訪日外客数(16:00)
8月日本製半導体製造装置BBレシオ

《決算発表》
クスリのアオキ

■海外(20日)
イエレンFRB議長会見(景気見通し改定)
米8月中古住宅販売件数(23:00)

《米決算発表》
フェデックス、アビドシステムズ

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)

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おはようございます

2017/09/20(水) 08:02

■NYダウ
 22,370.80 +39.45
■ナスダック
 6,461.32 +6.68
■CME225(円建て)
 20,150 ±0(大証比)
■ドイツDAX
 12,561.79 +2.40
■上海総合指数
 3,356.84 -6.02
■ドル円
 111.56

 19日のNY市場は上昇。債券利回りの上昇を受けて金融株を中心に買いが先行。ただ、翌日に連邦公開市場委員会(FOMC)の発表を控え、結果を見極めたいとの思惑から上値の重い展開となりました。
 セクター別では、電気通信サービスや銀行が上昇する一方でヘルスケア機器・サービスや不動産が下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、三菱UFJ<8306>、ソニー<6758>、HOYA<7741>、ルネサス<6723>が軟調。半面、ソフトバンクG<9984>、任天堂<7974>、三井住友<8316>、ファーストリテ<9983>が堅調など、対東証比較(1ドル111.58円換算)で高安まちまちとなりました。

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大引け概況

2017/09/19(火) 15:37

■日経平均      20,299.38(+389.88)

■東証1部出来高    20.44億株

■東証1部売買代金   3.1兆円

■日経平均先物    20,150(+360)

■TOPIX        1,667.88(+28.94)

■騰落        上昇1,679/下落279

■マザーズ指数    1,065.32(+18.12)

■日経JQ       3,536.92(+39.77)

■ドル円       111.81
-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は大幅続伸しました。前場は、前日の米国株高や米長期金利上昇に伴う円安・ドル高を好感し、2万円台を回復してスタート。先物主導で上げ幅を拡大し、高値圏で堅調に推移しました。
 後場は、前場の好地合いを引き継ぎ買いが先行。円安・ドル高進行で、今期業績予想の上方修正への期待から自動車株やハイテク株に買いが入り、上げ幅を拡大。一時上げ幅は400円を超える場面も見られました。そのまま本日の高値水準で推移し本日の取引を終えました。

 業種別では、全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、その他製品、銀行業、保険業となりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数も共に続伸しました。
 
■釣り人
為替が円安方向に反転するであろうとチャート紹介したのは先週の木曜日でした。その時の為替が、110円ちょっとのところ。チャート紹介も行いました。大きな円安方向へ現在は動いております。
どの辺りまでに達するのか?それに関しては、まだ若いというだけしか分かりません。7月の安値114.49あたりがダブルトップだというのは簡単なことですが、そうではないうねりが始まっている可能性もあります。それではよろしくお願い致します。

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14時の概況

2017/09/19(火) 14:01

■日経平均      20,264.07(+354.57)

■日経平均先物    20,130(+340)

■TOPIX先物      1,653.00(+25.00)

■騰落        上昇1,644/下落313

■日経JQ       3,534.77(+37.62)

■マザーズ指数    1,066.93(+19.73)

■ドル円       111.63

■NYダウ夜間先物  -54

■上海総合指数後場の寄り付き 3,353.50 前日比-9.36 -0.28%

■指数大型      現値1,510.35  前日比+28.59

■指数中型      現値2,010.19  前日比+23.19

■指数小型      現値3,242.42  前日比+36.21

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お昼のバスケット取引

2017/09/19(火) 12:35

ランチバスケットは40件、606.16億円。
差し引き40億円の売り越しとの観測。

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前引け概況

2017/09/19(火) 11:46

■日経平均      20,197.56(+288.06)

■東証1部出来高    9.65億株

■東証1部売買代金   1.41兆円

■日経平均先物    20,060(+270)

■TOPIX        1,660.70(+21.76)

■騰落        上昇1,573/下落371

■マザーズ指数    1,064.81(+17.61)

■日経JQ       3,532.75(+35.60)

■ドル円       111.57

-----------------------------------------------------------
 日経平均株価は続伸しました。朝方は、前日の米国株高や米長期金利上昇に伴う円安・ドル高を好感し、買いが先行。先物主導で上げ幅を拡大し、取引時間中としては8月8日以来およそ1カ月ぶりに一時2万200円台を回復する場面も見られました。その後も高値圏で堅調に推移して前場取引を終えました。

 業種別では、ほぼ全ての業種が値上がりしました。値上がり上位は、その他製品、保険業、海運業。一方、値下がりしたのは、水産・農林業、パルプ・紙のみとなりました。
 
 TOPIX、マザーズ指数もともに続伸しました。
 
■釣り人
先ほど解説しておりますので、特別ありません。
それでは後場見ていきます。

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上海総合指数の現在の気配は+0.08%

2017/09/19(火) 10:26

上海総合指数 3,365.53 前日比 +2.67 +0.08%

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10時の概況

2017/09/19(火) 10:01

■日経平均      20,173.27(+263.77)

■日経平均先物    20,030(+240)

■TOPIX先物      1,645.50(+17.50)

■騰落        上昇1,557/下落369

■日経JQ       3,532.76(+35.61)

■マザーズ指数    1,060.28(+13.08)

■ドル円       111.44

■NYダウ夜間先物  -54

■指数大型      現値1,503.13  前日比+21.37

■指数中型      現値2,003.47  前日比+16.47

■指数小型      現値3,230.23  前日比+24.02

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30 億の便り ( ヘッジファンドの運用者米国系)

2017/09/19(火) 09:10

おはようございます。

先週末は仕事の都合で便りを送れず申し訳なかった。
ただここでの日経平均上昇は外部環境の好転などが支援材料であることは言うまでもない。
また日経平均のドルベースや9月末の中間配当取りを考えると「持たざるリスク」発生しそうだ。
まして今月の東京市場は地政学的リスクの発生により空売り比率が高まり需給を改善させたこともマーケットには好材料だ。
そしてここでの企業業績であるが日本企業の業績は予想より意外と成績が良い。
日経平均20000円でも買えるイメージが出てきたことが外国人投資家に浸透してきそうだ。
また我が社の分析からだとここで意外と5401新日鉄住金の業績が良く鉄鋼株も買える銘柄となりそうだ。
そこで鉄鋼株でもあり自動車に必要不可欠な自動車部材、部品でサスペンションやスタビライザー、携帯電話の部材、部品。
そして建設、産業機械用のバネは世界シェアの○○××は業績進捗率からもまだまだ上値余地がありここからも買えそうだ。



本日の先物レンジ
○○円~○○円

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釣り人 本日の相場予測

2017/09/19(火) 08:39

日経平均先物の現在の気配は19950
前日比160円高となっています。
週間展望は昨日書きまして、昨晩のNYの動向はもちろん知るよしもなかったのですが、為替はさらに円安となり、現在111.44

NYダウ63ドル高の新高値、7連騰。
ナスダックもザラ場新高値。
日本市場は北朝鮮問題で、慎重をとなえたところあるいは売りに回っていたところが「これはいけないな」という上昇となっています。

先週末までNYダウのダブルトップ、そして米国市場のSQでどう動くか見えずらいところもあったのですが、なんのことなく上昇という形となりました。
日足で一空の上げでスタート。ですから、窓開けかという見方からすれば簡単に売れないところであります。

それではザラ場色々と思いを伝えていきます。
ご覧ください。

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外資系の注文動向

2017/09/19(火) 08:24

 19日の東証寄り付き前段階での主要外国証券経由の注文動向は、「5社ベースで、売り500万株、買い630万株で、差し引き130万株の買い越し。買い越しは3営業日連続。金額(5社ベース)も買い越し。
 売りセクターに、不動産、薬品、電機、サービス、不動産など。
 買いセクターに、通信、サービス、薬品、自動車、電機、機械、石油など」(外資系証券)という。

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今週の予定

2017/09/19(火) 08:16

■19(火)
【国内】
基準地価

《決算発表》
ツルハHD、アークランド

【海外】
独9月ZEW景況感指数(18:00)
FOMC(~9/20)
米8月住宅着工件数(21:30)
米4-6月期経常収支(21:30)
米8月輸出入物価(21:30)
米8月建設許可件数(21:30)
国連総会一般討論演説(トランプ米大統領やマクロン仏大統領など)(~9/25 NY)


■20(水)
【国内】
日銀金融政策決定会合(~9/21)
8月貿易統計(8:50)
8月訪日外客数(16:00)
8月日本製半導体製造装置BBレシオ

《決算発表》
クスリのアオキ

【海外】
イエレンFRB議長会見(景気見通し改定)
米8月中古住宅販売件数(23:00)
国連総会一般討論演説(安部首相やメイ英首相など)
国連核兵器禁止条約署名式

《米決算発表》
フェデックス、アビドシステムズ


■21(木)
【国内】
黒田日銀総裁会見
7月全産業活動指数(13:30)
米国を除く環太平洋経済連携協定(TPP)署名11カ国の主席交渉官会合(~9/22)
東京ゲームショウ2017(~9/24)
ツーリズムEXPOジャパン2017(~9/24)

【海外】
米9月フィラデルフィア連銀製造業景況感指数(21:30)
米7月FHFA住宅価格指数(22:00)
米8月CB景気先行総合指数(23:00)
米10年インフレ連動国債入札
国連総会一般討論演説(文韓国大統領や王中国外相など)

休場:インドネシア


■22(金)
【海外】
国連総会一般討論演説(李北朝鮮外相など)
メイ英首相が欧州連合(EU)離脱で重要演説
産油国閣僚会合(ウィーン)

《米決算発表》
カーマックス

休場:マレーシア

※記載された予定は、予告なく変更される可能性があります
※経済指標は(予定発表時間/予想数値)

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おはようございます

2017/09/19(火) 08:13

■NYダウ
 22,331.35 +63.01
■ナスダック
 6,454.64 +6.17
■CME225(円建て)
 19,990 +200(大証比)
■ドイツDAX
 12,559.39 +40.58
■上海総合指数
 3,362.86 +9.24
■ドル円
 111.47

 18日のNY市場は上昇。北朝鮮情勢を巡る過度の警戒が和らぎ、アジア・欧州株が概ね全面高となった流れを受け、米国株も買いが先行。米金利上昇で金融株が買われたほかハイテクセクターにも買いが入り上げ幅を拡大。ダウは5日続けて過去最高値を更新しました。
 セクター別では、銀行や半導体・半導体製造装置が上昇する一方で公益事業や運輸が下落。
 ADRの日本株はトヨタ<7203>、三菱UFJ<8306>、ソフトバンクG<9984>、三井住友<8316>、任天堂<7974>、ブリヂストン<5108>、ファーストリテ<9983>、花王<4452>、コマツ<6301>など、対東証比較(1ドル111.55円換算)で全般堅調となりました。

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